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アロマfコンシェル養成講座

"香りの目利き"となるための入門講座

植物ごとの精油の知識を持つ人は増えてきましたが、同じ"ラベンダー"の香りでも、
産地や採取時期、工房によってその香りが大きく異なることを知り、選択できる人はまだ少数派です。

この講座では、植物のエッセンスが詰まった精油の"クオリティ"を学び、
アロマ調香を楽しんでいただくための基礎となる知識を身につけていただきます。
1日で、アロマの"目利き"であるアロマFコンシェルのディプロマが得られます。

Perfume(香水)の語源はラテン語の「per」(~を通して)「fumum」(煙・蒸気を出す)とされ、
元々は「薫香」を意味し、薬品として、また肌を美しくするものとして使用されていました。
アロマfコンシェルのfは、fumumの頭文字をいただき、古来から貴重なものとして扱われてきた
「香り」の価値を知り、その香りを存分に味わい尽くす力を身につけた者として命名致しました。


■アロマfコンシェル講座の主な内容
1日講座で20種類の精油の基本と、教科書には書いていない生きた知識が学べます。
成分や効果効能とは異なる側面から精油を学び、嗅覚を鍛え「香りのクオリティ」
からセレクトする基礎技術を身につけます。精油の選択の幅が広がります。

受講料 9,800円※全て税込
講座日程

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